いろいろな求人ツールを活用する時代です。

このサイトおよびブログ管理人の藤森です。

「新卒採用はリクナビかマイナビに広告だせばオッケーでしょ」
「中途採用やアルバイトパート採用はIndeedでバッチリでしょ」
というイメージを持たれてる求人担当者の方がいまだにいらっしゃいますが、残念ながらその時代は終わったようです。
現在は、いろいろな採用手法と求人ツールを活用して、複合的な採用マーケティングを展開しないといけない時代です。

そこで今回の記事では、これからの採用に活用できる「求人ツール」を紹介します。

求人検索エンジン

① Indeed(インディード)

公式サイト:https://jp.indeed.com/hire
一言メモ:日本最大級の求人検索エンジンです。

② Googleしごと検索

一言メモ: Googleで検索したときに求人情報が表示されるGoogleの求人検索エンジンです。

③ Yahooしごと検索

公式サイト:https://job.yahoo.co.jp/
一言メモ:Yahooで検索したときに求人情報が表示されるYahooの求人検索エンジンです。

④ スタンバイ

公式サイト:https://jp.stanby.com/
一言メモ:ビズリーチが運営している求人検索エンジンです。

⑤ 求人ボックス

公式サイト:https://xn--pckua2a7gp15o89zb.com/
一言メモ:カカクコムが運営する求人検索エンジンです。

ダイレクト・ソーシング

① OfferBox(オファーボックス)新卒向け

公式サイト:https://offerbox.jp/
ターゲット:新卒向け

② BIZREACH(ビズリーチ)

公式サイト:https://www.bizreach.jp/
ターゲット:中途向け

③ Wantedly(ウォンテッドリー)

公式サイト:https://www.wantedly.com/
ターゲット:新卒・中途向け

採用ホームページ構築サービス

① engage(エンゲージ)

公式サイト:https://en-gage.net/
料金:無料

② ジョブオプLite

公式サイト:https://ats.joboplite.jp/
料金:無料

③ Jobギア採促

公式サイト:https://job-gear.biz/
料金:無料


今回紹介した求人検索エンジン5つと採用ホームページ構築サービス3つは無料ですので、是非登録して活用してみてください。

投稿者プロフィール

Fujimori
Fujimoriヒューマンリソースコンサルタント Web事業責任者
システム会社に営業として十年程度勤めた後、独立してWeb関連など複数の会社を設立。独学でHTML・CSSを学び自社Webサイトを制作し、実践にてSEOとWebマーケティングの独自ノウハウを得る。自社採用においては独自の方法で採用マーケティング活動を行い、100名以上の面接を経験。
十数年の会社経営後、2018年から現職。